2010年12月25日

鎖骨窩の温湿布

<効果>
首の捻転運動を支配する急所。 目がよく見えるようになります。
インフルエンザや肺炎、咳の続く風邪の急処でもあります。

左右の鎖骨窩のうち硬い方に温湿布を当て、10分間温めます。

          鎖骨窩の温湿布

左右どちらが硬いかわからない場合は、右を5分間温めてから次に左を5分間温め、
そして再び右を5分間温めます。


             
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