2012年02月22日
頭痛

上頸操法を行ないます。

上頸の処がとても硬くてなかなか弛まない場合、鼻柱の温湿布を行なってみてください。

それから上頸操法を行ないますと上頸の処が弛みやすく気が通りやすくなります。
また、頭痛に目の温湿布も効果的です。

眼の疲れから首の緊張が抜けず、それで頭痛になっているものも多いのです。
★お付き合いくださり、ありがとうございました・・・感謝しています

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Posted by 心羽 at 10:41│Comments(0)
│風邪
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